愛知県のパワースポット

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愛知県のパワースポットAICHI

愛知県のパワースポット

熱田神宮

愛知のパワースポット 熱田神宮

1900年という歴史のある熱田神宮は非常に格式の高いパワースポットで、三種の神器のひとつである【草薙神剣】が祀られている事でも有名です。この熱田神宮のパワースポットたるゆえんは、何と言ってもあの織田信長が桶狭間の合戦の際に戦勝祈願をした事で、その合戦の結果はご存知の通りです。桶狭間の合戦に勝利した後、この熱田神宮にお礼参りに訪れたとされ、その際に、お礼として寄進したのが「信長塀」です。当時は全長400メートルほどあったそうですが、現存しているのは120メートルほどで、西宮神社の大練塀、三十三間堂の太閤塀とともに日本三大土塀として有名です。>>続きを読む


茶臼山

愛知のパワースポット 茶臼山

茶臼山は、通称名も含めますと全国に200以上あり、形状が茶の湯のてん茶を抹茶に挽く茶臼に似ているとされる富士山のような末広がりの形の山の事です。そのため、かつて戦で縁起を担ぐ武将に好まれ陣が張られた場所が多いのが特徴で、その意味でもパワースポットと言えるのではないでしょうか。愛知県の茶臼山には7つのパワースポットがあり、手のひらや指先、あるいは足の裏でパワーが実感できるのも、茶臼山のパワースポットの特徴です。>>続きを読む


岡崎城

愛知のパワースポット 岡崎城

岡崎城はあの天下統一を果たし、江戸260年の基礎を築いた徳川家康の生誕の城であり、桶狭間の合戦で今川義元が戦死したことを契機に自立して以来、岡崎城を拠点に天下統一という偉業への基礎を固めた城でもあります。江戸時代、岡崎城は「神君出生の城」として神聖視され、本多氏、水野氏、松平氏、本多氏と、家格の高い譜代大名が城主となりました。天守閣自体はこじんまりとした造りですが、周囲には水堀や石垣、井戸跡などが残っており、当時の様子を垣間見ることが出来ます。>>続きを読む


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