大分県のパワースポット

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大分県のパワースポット

宇佐神宮

大分のパワースポット 宇佐神宮

宇佐神宮は全国に4万社以上ある八幡神社の、伊勢神宮に次ぐ第二の総廟と言われ社格の高い神社で、金運上昇、家内安全、縁結び、学業とあらゆる方面でスピリチュアルなパワーをもらえるパワースポットになります。伊勢神宮に続くと言われるだけに、年間で150万人が訪れるというとてつもなく規模の大きなお宮で、全ての神々を八つの方角から招き、それを掲げるというのが八幡を統括するこのスポットなのです。御祭神は八幡大神(応神天皇)、比売大神(宗像三女神)、神功皇后(応神天皇の母君)が祀られており、特に比売大神は、天照大神と卑弥呼とともに三者同一であるという、邪馬台国宇佐説もあります。>>続きを読む


柞原八幡宮

大分のパワースポット 柞原八幡宮

柞原八幡宮は宇佐神宮の分霊、豊後一宮で、大分市街地西方の二葉山の麓に鎮座する平安初期の天長4年に創建の起源となっているスピリチュアルなパワースポットです。「いすはら」「ゆすばる」とも読み、由原八幡宮とも表記し、御祭神は誉田別命、息長足姫命、足仲彦尊が祀られています。国司・武家などが崇敬した由緒ある神社で、約2万5000坪の広大な敷地の中の深い森の中に鎮座している社殿を始め、本殿・申殿・拝殿など10棟が国指定重要文化財に指定されています。>>続きを読む


稲積水中鍾乳洞

大分のパワースポット 稲積水中鍾乳洞

全国名水百選にも選ばれた清流白山川の上流に位置する稲積水中鍾乳洞は日本最大の水中鍾乳洞で、世界でも数少ない水中鍾乳洞が素晴らしく、見る者をスピリチュアルな世界に引き込むパワースポットです。昭和51年に専門ダイバーによる調査と観光開発が始まり、昭和52年に観光洞としてオープンしましたが、その誕生は3億年前の古生代で、そして30万年前の阿蘇山の大爆発によって水没したと言われており、太古の地球へタイムスリップしたかのような気の遠くなる長い月日の経過を感じさせます。秀麗閣、仏の里、鬼の岩屋、示現の淵、古城などと名付けられた見どころがあり、浸食形態もベリボール、ヘリクタイトなど様々で、元々稲積山の山麓に奥行きのない小さな吐出洞として開口し、自然状態で下半分が地下水面下にありましたが、その後観光開発が進み、今の姿になりました。>>続きを読む


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